2009年03月28日
買集
HELLSINGはようやく単行本でも完結。巻数は10巻なのにここまで長かった。
途中から買い始めた自分でも長いと感じるんだから、
最初から追ってる人は相当でしょうね。慣れたものかも知れませんが。
帯には少し前から情報が出されていた新連載「DRIFTER」について、
4/30発売のヤングキングアワーズ6月号から始まるそうで。
次はどれ程の期間を費やされるのか楽しみにしておきましょう。
ACONY…もまた長いというか、
「ハツカネズミの時間」
のお陰で単行本が出ないまま連載も止まり、
ハツカネズミが完結してから最近また連載再開されました。
「イエスタデイをうたって」の方もありますし…。
1巻は連載再開より前の話を収録。
再開以降からしか読んでないので、
設定や話の流れが分かって良かった。
冬目景作品の中ではコメディ色が強いので、
割と読みやすいです。
ひぐらしのなく頃に 心癒し編、これは昭和58年6月を越えた後の夏休みの話。
殆どギャグチックに話が進みますが、最後は少しだけシリアスに。
「祭囃し編」の後として描かれた話ということもあり、
外伝漫画の中では明るい雰囲気の1冊になってます。
作画は
「かりん」の影崎由那ですが、
僕は「碧海のAiON」
しか読んだ事ありません。
論理少女…本当に買おうか悩んだけど結局買ってしまった。
1巻も
「数学ガール」とどちらを買おうか悩んで論理少女の方を買ったんだよなぁ…
という話を少し前に友人と話してました。
論理少女1巻が出る時に数学ガールの方もタイトルは知ってたので。
2巻まで買っておいて何ですが、
今では数学ガールの方に興味があります。
下巻も出たらその時に買おうかな。
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- by Garm
- at 17:25
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