2008年04月23日
コミックス発売予定 講談社2008年6月期
講談社6月期コミックス発売予定リスト更新。
「エア・ギア」21巻、「賭博覇王伝 零」4巻が6/17に発売。
アニメ関連からは
「XXXHOLiC」13巻が限定版ありで6/23、
アニメ化決定している「無限の住人」23巻も6/23に。
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2008年04月23日
講談社6月期コミックス発売予定リスト更新。
「エア・ギア」21巻、「賭博覇王伝 零」4巻が6/17に発売。
アニメ関連からは
「XXXHOLiC」13巻が限定版ありで6/23、
アニメ化決定している「無限の住人」23巻も6/23に。
2008年04月22日
今使っているmp3プレーヤーが、
バッテリーが駄目になったのか中々充電してくれなくなってきた。
充電完了のサインが出ても実際には殆ど充電されてない。
完了したものだと思って外に出て、
電源入れるとすぐ充電切れた時はどうしようもなく落ち込んだ…
3年目に突入する携帯も最近は割と早く充電減っちゃうし。
携帯はまだ1日は確実に保つのでいいんだけど、
プレーヤーはなぁ…バッテリー変えるより新しく買った方がいい気もするし。
使えない事も無いので当分は使い続けるけど。
…まぁ関係無い話ですが、サンデー20号感想。
・名探偵コナン FILE647「失われた記憶」
本誌でのカラーは久々に見た気がする…
「コナン&金田一」で昔のカラーは見ましたが。
宮野明美の事件懐かしかったなぁ、
なんて言うと増刊の感想になっちゃうけど。
森の中の長髪はブラフにしか見えない…
新一の記憶喪失をどう絡めるのかが気になるところ。
蘭の新一に向ける視線も怪しく見えるのですが。
・絶対可憐チルドレン 127th sense.「ファントム・メナス(3)」
薫の女王化が徐々に進行してる?
飛行機撃墜は、バベルの任務でも似たような事はやってるけど、
現段階では根本の考え方が違うパンドラには同調出来なさそう。
まぁその飛行機撃墜もギャグにされてるけど…。
齧歯類に冷静にツッコまれてていいのか。
黒い幽霊に対抗するためのブースターは既にコピーされてました。
そんな簡単にコピー出来ていいんですか…
まだ使えはしないようだけど、それでデータ取るために薫を借りるって、
一応は敵なのに何か軽いなぁ。
しかしシリアスな雰囲気を紛らわせているとはいえ、
薫がバベル側に隠れてパンドラに協力するのはどうも嫌な感じだ。
・結界師 第210話「島狩り」
相変わらず色気無く、袴脱いでる事に気付くのに遅れた時音は置いといて、
死んだと思った夕上は死んでませんでした。
架魅那が消えたのはそれを自分の血液を操って作ってたからで、
意識飛んで操作出来なくなったからって事でいいのかな。
夕殺しの被疑者として島狩りの対象になった時音。
相手は島の管理をしてる炎上寺姉弟…特に姉、って事で、
「自分より若い女は死ねばいいと思ってる」というまた変な人が登場。
少なくとも20歳以上なのは確定。その設定いるかなぁ…
それにしても夕上が意外と良い人みたいなんだけど、
どこまで協力的に接してくれるんでしょうか。
・お坊サンバ!! 第41話「チワ丸、オイラが何か言いましたか?」
こういうオチは逆にアンケの票減らしそうな気がするんだけど…。
あと「萌えキャラお試し期間GAG」と書かれてるけどとてもそうは見えない。
・最上の命医 第18話「治らないモノ」
どうも瀬名がいまいち好きになれない…命よりはマシだけど。
というか色仕掛けで説得する研修医にそれで方向転換する医師って。
・神のみぞ知るセカイ FLAG.2「あくまでも妹です」
ギャグがテンポ良くてアルバトロスの時より生き生きしてる…
やはりアルバトロスの担当による無理矢理バトル方向は、
この作者には合わなかったんだなぁと思う。嫌いではなかったけどね。
桂馬の家はカフェ…って事で、カフェ舞台の攻略もあるんだろうなぁ。
で、隠し子というまた無茶な設定でエルシィも桂馬の家に同居。
…の前に桂馬に言わせると「妹として設定が甘い」ので同居拒否。
エルシィ同様予想外の理由…本当馬鹿なキャラ。
それでギャグも回ってるんだから良いんだけど。
しかしいきなり指咥えはちょっとなぁ。
今更狙い過ぎっていう事も無いですが、少し引いてしまいました…
風呂で眼鏡は曇るだろ、とか風呂でビニールカバーしてまでゲームするなよ、
とか色々ツッコミどころはあるけどそれよりもこの密着はアウト。
エルシィには姉がいるってことで、読切版エルシィを姉に使うつもり?とか思ったり。
エルシィの過去の劣等感や悪魔として働ける嬉しさを語らせといて、
「そんなこと、知るか!!」とあっさり返してしまう桂馬。
そりゃ無理矢理巻き込まれたわけだしそう言うのも分かるけどさ…
それでも首輪がある限りは無関係で通せないので、
兄妹設定で桂馬の家に同居は認める事に。
段々とキャラも固めてきて攻略云々が無くても普通に話作れてる。
勢いよくて面白く読めるんだけど、どこまで持ってくれるだろうか…
あざとい場面はちょっと控え目にしてほしいけど、無理かなぁ。
・ダレン・シャン 第78話「生まれつき」
日焼け止めで日光のダメージ減らせるのかよ。
現実的なのかどうかよく分からない対処法に笑った。
これからバンパイアに日焼け止めは常備アイテムで。
・MAJOR 第646話「電撃復帰」
吾郎にしても、ストーリー展開的にもギブソンが頼りか…
ギブソンが倒れた後の病院での吾郎とギブソンの会話で、
そのまま引退しても良かったのに…吾郎復活の為に、大変だなぁ。
しかしまだまだ終わりが見えそうにない。
・月光条例 第1条[本条例の目的]④「執行」
月光が遠回しな、というか逆の事を言うのは分かってるので、
わざわざ演劇部に解説させなくていいと思うんだけどなぁ。
月光は格好良くていい奴だけど。あと小ブタ達可愛かった。
・ハヤテのごとく! 第172話「予定は未定」
瀬川四天王は流石に変えてくると思ったけどモザイクで再登場。
まぁそれはいいとして、「あーたん」としか言われてないこのキャラ、
そろそろメインの話も出てくるのかな。
・史上最強の弟子 ケンイチ BATTLE 285「剣をとれ!!」
先週からしぐれのサービスカット満載なんだけど、
別にそんなに好きな絵柄でもないので正直全くいらない…
あと今の所兼一がそんなにトラウマ深刻そうには見えない。
次の敵は手強いそうなのでここからが本番でしょうが。
・呪法解禁!! ハイド&クローサー 第16劇「傀儡③」
トミコが人間化する代わりに神藤が老人化…
まぁただ人間になるだけってよりはバランス取れてていいかな。
ただ人間になったトミコのデザインが微妙…
足はよほど描きたかったんだろうか。そこはちょっと面白かった。
・お茶にごす。 第50服「理論」
この馬鹿馬鹿しさがらしくて落ち着くなぁ…
樫沢まだ外にいるけど、これは悲鳴を聞いて突入してくるのか?
ようやく仲間に入れるのでしょうか。
・犬夜叉 第550話「崩壊」
段々と奈落も追い詰められているのかと思ったけど、
今度は楓の村を巻き込んでまだなにかやるつもりのようで。
まさか現代に通じてる井戸狙いとかもあるのかなぁ。
着実に終わりに向かってると思っていいのだろうか…
・金剛番長 24撃目!!「雷鳴高校大襲撃!!」
出てくる番長がどれも微妙過ぎて逆に笑った。
こうも一気に出すと、連載危ういのかと邪推してしまいますが…
・クロスゲーム 第112話「甲子園のマウンドに――」
朝見が急に真剣な顔で青葉争いに戻ってきた…
と言うのも変だけど、最近はギャグ要員だったもんなぁ。
しかしいきなり結婚話にまで飛躍しないだろ。
・GOLDEN★AGE GOAL93「唯と倉地と…」
攻撃の人数が多い相手に対抗する何か特別な対策でもあるのかと思えば、
守備が薄くなるからカウンターで一気に形勢逆転というあまりに普通すぎる展開。
そりゃそうだろう…しかし試合前言ってたように倉地は強敵らしい。
唯とどう勝負するのかというところですね。
それにしてもカウンターで驚きすぎだろ相手チーム。
・オニデレ 第4幕「「サヤ」って呼んで!」
うーん、まぁ…特に変わりなし。
ギャグよりもキャラ萌えで生きるんだろうけど特に好きでも無いので…
・魔王 JUVENILE REMIX 第43話「唯一の方法」
副作用のことで控えたかった腹話術も、
この状況では使わずに乗り切る事が出来ないというわけで、
アンダーソンを敵視する人間1人を操って他の群衆も操作してしまう安藤。
集団を操作するには指針となるリーダーを造り出せばいいという、
敵対する相手である犬養から解決策を見いだす形に。
前に犬養を「魔王なんじゃないか」とか言ってた安藤だけど、
この場を操って支配する安藤の表情が魔王になってました。
ここまで色々踏ん切れない所があった安藤なだけに、
これだけの変化はこの先にも期待してしまう。
まぁ、副作用のせいで退場しそうな危険も同時進行なんですが。
活路を見出した安藤に対して蝉は鯨と戦闘に突入。
でも安藤みたいには行かずにいきなり窮地。
見るだけで相手を自殺させられるような相手に勝ち目あるんでしょうか…
蝉には何とか頑張って欲しいのだけども。
・ギャンブルッ! 第62話「氷」
まさか自分の能力に恐怖なんて言うキャラじゃないだろうし。
…と思ってたのにそんなキャラになってました。
・最強! 都立あおい坂高校野球部 第156球「ゾッコン!」
毎度このアフロは色々と問題作ってくれるよね…
調子に乗るなと良いながら自分がすぐ調子に乗ってちゃ駄目だろう。
・クナイ伝 第25話「覚悟はできてるよ」
いづな兄、まともなキャラだと思ったら結構馬鹿だった…。
今までの生活が本当に崩れるようなら面白いけど、
どうもそんな展開にはなりそうにない気が。
・DIVE!! 第42話「SAME MOTION」
同じ技の連続で知季を落とそうとする駆け引きの部分などは良いけど、
それ以上に知季が圧倒的に強いのがどうもなぁ…。
一気に最強になり過ぎで付いていけてない。
・マリンハンター 第34話「「サオ」の正体」
無理に服破かなくてもいいんだよ。
もう終わりそうなんである意味開き直ってる感も伝わってこないでもないが。
妹がサオだった事実にどう決着つけるかだけ一応楽しみにしておきます。
・イフリート~断罪の炎人~ 第65話「二人の覚悟」
思いっきり真正面からパワーアップしたなぁ。
感情を今まで以上に爆発させて体温もその分上昇させるのね。
しかしこれは水が無い場所では戦えなくなってるのでは…
攻撃能力は上がったとしても、その後の問題は大丈夫なのか?
・LOST+BRAIN Sign.017「接触」
思い切り第三の人間の正体バレてしまいましたが…
由香はデスノのミサみたいにはいかないのかな?
まだ九遠寺にはバレてないから対処しようはあるけど。
次号ようやく安西信行の新連載。
発表された時からまともな方向にではない期待感はあったのですが。
今度はどれほど凄いものなのか楽しみです。
2008年04月10日
何となくタイミングを逃して暫く書いてなかったけど、
新連載3つ出揃ったところで久々にサンデー19号感想。
・神のみぞ知るセカイ FLAG.1「世界はアイで動いてる」
基本的に読切を描き直したもののようなのでとりあえずいくつか変更点を。
まず主人公の名前が今井桂馬→桂木桂馬に。
どういう意図なのか分かりませんが…深い意味は無いのかな。
で、エルシィが何か小さくなってました。
ラストで主人公・桂馬の妹という設定で学校に転校してきてるから、
お姉さん的雰囲気だった読切よりも小さい方が納得出来るだろうけど。
読切で持ってた杖は箒になって掃除係という設定も。
カラーページで室長のドクロウが言ってるようにランク低そうだし、
故にあまり仕事出来なさそうなキャラとしては分かりやすくて有りな追加設定。
他には駆け魂を捕える際の設定も色々と。
まず契約の未達成や破棄で首が飛ぶ。更にその後何かあるらしい。
読切では街が破壊されるというものだったけど、
今度は桂馬がピンポイントで被害を被る形に。
街が壊されるってのより命取られる方が切迫感はあるかな。
攻略に必死にならざるを得ない理由としてまた分かりやすい形に。
それと攻略対象の記憶が攻略後に消えることに。
1人1人落としてそのままじゃとんでもない事になるしね…
これもこの位が落し所だろうなぁ。記憶消えても元通りにはなってませんが。
最後にはエルシィが桂馬の学校に妹として転校してくることに。
同じクラスみたいだし双子の妹設定ということなのかな。
…変更点はこの程度にして、内容の方に。
展開はまぁ読切と大差無いんですが、
読切同様に授業中のゲームは十分邪魔になってます。
ギャルゲーの音楽を普通に教室中に垂れ流す神経もどうかと思うよ…
音が邪魔になるのは当然として、
キャラ音声無しならまだいいけど声有りだったらむしろ凄い。
ある意味神と言っても間違いではなさそうだけど…。
35ページ4コマ目の「君子危うき2D女には近寄らず」って、
さっきまでの信条と真逆じゃんと思ったら当然誤植でした。
連載開始早々、根本から覆されるような誤植をされるとは悲惨だなぁ。
垂れ幕では何故かドラクエネタが。
「強き心は、時を超えて」って確かドラクエ5だったっけ。
「そして伝説へ…」はすぐ分かったけど。横断幕も何かのネタなのかな。
うーん、思ってたよりも面白かった。
この設定でどこまで話を続けられるかは少し不安だけど、
連載だしそれなりに考えられてはいることでしょう。
1話では読切とあまり変わりないので2話目以降に期待します。
・結界師 第209話「逃走」
こんなに簡単に脱出出来るとも思ってなかったけど、
まさかの夕上リタイア。同時に架魅那も消滅。
カミナって名前は短命なのか…?
時音は落ちても結界で足場作ればいけそうだけど。
・名探偵コナン FILE646「憎悪の村」
また凄いタイミングでAPTX4869の解毒剤作ってて、
久々に新一出たと思ったら記憶喪失に笑ってしまった。
冒頭の黒い人が包丁刺してる新聞って、
確か1話で出てた新聞じゃなかったっけ…
また古いの保存してたんだなぁこの黒い人。
・月光条例 第1条[本条例の目的]③「3匹のこぶた」
藤田らしい熱さは嫌いじゃないので月光の殴りかかる所とかいいんだけど、
昔話を使った設定がどうもなぁ…知ってるのは読まされても少し怠い。
延々昔話の修復で進むようだと辛いけど、そんな事はないよね…
まぁ話の内容によっては今回みたいに戦闘だけで解決しないものもありそうだけど。
・最上の命医 第17話「小児外科の女看板」
前回分の解説はまだいいけど、後半どうでもいい内容過ぎる…
今回の話は今後何か意味を持つのだろうか…
・ハヤテのごとく! 第171話「藪をつつくとヘビが出る。死体とかも出る。ろくな事がない」
瀬川四天王のシルエット…ガンダムマイスター4人に、
コードギアスのゼロ、初音ミク、マキバオーってどういう組み合わせなんだ…?
・呪法解禁!! ハイド&クローサー 第15劇「傀儡②」
見方に付くんだろうとは思ってたけど、予想外に早く助太刀に来たなぁ。
人形の目が綺麗になってるのに笑った。
・オニデレ 第3幕「彼女にするなら」
1話目の時に思ったんだけど…ジャンプSQで読切で載ってた、
似たような設定のラブコメ漫画、「メグ・ライアンの君」の方が面白かったなぁ。
というのがあって、オニデレは特に面白いと思えないんだよな…
メグライアンよりもギャグ寄りだから比べるのも微妙なんですが。
というか基本同じパターンの繰り返しなので…。
・お茶にごす。 第49服「写経」
そういや肝試しがしたかったんだったっけ。ちょっと忘れてた。
顧問の先生は苦悩の末合宿を決行出来たのに、
1人で足ブラブラって可哀想すぎる。
しかし色々と下らなくていいなぁ。樫沢いつまでやる気なんだ。
・史上最強の弟子 ケンイチ BATTLE284「武器の世界」
畳の縁とか全く見てないよ。結構細かいところ気を遣ってやってたんだなぁ。
1巻から全部確認するのもしんどそうだけど。
・クロスゲーム 第111話「気持ちがいい♥」
赤石が不憫すぎて泣いた。朝見もそうだけど。
これ以上虐めないであげてくれ…。
・お坊サンバ!! 第40話「チワ丸、オイラが何かしましたか?」
40話目になってもどうにも好きになれそうにない。
マガジン編集長がサンデーで一番好きなギャグってのもギャグなの?
…と思ってしまう自分もどうかと思うんだが。
・絶対可憐チルドレン 126th sense.「ファントム・メナス(2)」
いきなり漫画とは別の話だけど、アニメ1話を観た。
OPからこれはやばいな…と思った。「絶対!」とか言うところで思わず吹いた。
これ4クールも大丈夫なのか…。
で、漫画。パンドラ絡めた本筋に関わる話にもなりそうだし、
破壊の女王になるまでのどの辺りまで進むのか期待。
そして増補サプリのマッスル、格好良すぎて笑った。
・犬夜叉 第549話「集結」
最後のハシラに「それぞれの因縁に決着をつけるための闘いが今、始まる!!」って、
まだ始まってすらもいなかったのか…もう結構奈落と戦ってたと思ったのに。
・金剛番長 23撃目!!「因縁の血族」
父親でかすぎワロタ
というかこんな目立つ兄、すぐ見つかりそうだけどな…
・ダレン・シャン 第77話「読み違い」
あっさり脱走出来たのはちょっと拍子抜け。
しかし地下は使えず今度は日光の当たる地上で逃走劇。
しかしクレスプリー結構余裕ありそうで、
それ程緊迫した事態にも見えないんだよなぁ。
・GOLDEN★AGE GOAL92「誰が一番なのか」
何というか唯達はドルフィンズ行かないだろうと思ってたので別に…
ところで倉地ってトレセン行った時に居たキャラだったっけ。
こんな顔のキャラが居たような気が…うろ覚えだけど。
その時こんなに言われるほど凄そうな奴だったかなぁ。
・ギャンブルッ! 第61話「氷」
いきなり殺されるとは思わなかったなぁ。
マサルの恐怖は殺しの引き金を作ってしまった事なのか、
父親絡みの何かから来てるのかな?
まさか自分の能力に恐怖なんて言うキャラじゃないだろうし。
・最強! 都立あおい坂高校野球部 第155球「神木清春!」
普通に最低な奴が出て来たなぁ。これ野球のルール的には問題無いのかな。
詳しくないから知らないけど…アブねーとかじゃないだろ最早。
出場停止とかにした方が良いよ。
・魔王 JUVENILE REMIX 第42話「越境」
もの凄く安藤が死にそうです…このまま第1幕完まで行ってしまうのか?
しかし見開きの安藤は格好良い。
腹話術の副作用も気になるけど、何とか頑張ってほしいなぁ。
しかし頬を赤らめるのだけはやめてくれ…。
逆に市長は蝉がエレベーターで最上階に上がるのと逆方向に落下。
「ドチャ」って…これは確実に死んだかな。
死なせないよう鯨と対決すると思ったけど、市長自殺させられた後か…
安藤と蝉両方の対決、面白くなってきたなぁ。
・DIVE!! 第41話「TAKE OFF」
もう一人の僕とか出てきてしまってもうかなりどうでもいい感じになってるんですが、
試合が超巻きで進んでて笑った。
で、予選通過順位2位とかの未出キャラはもう完全にスルーして進行するんですか?
・イフリート~断罪の炎人~ 第64話「仕組まれた戦い」
赤銅は咎人会の中でもギャグキャラだったけど、割と普通に強かったのね。
まぁ雑魚なら咎人会には居られないのは分かるけど。
しかし敵を一撃で倒してもギャグで落とすという何とも締まらないキャラだ…。
それでこそ赤銅なんだろうけどね。
でも本来の闘い方って、それじゃ駄目だから変えようと思ったのでは…
あの神貫っぽいユビキタスの敵との戦いは何だったんだ。
・クナイ伝 第24話「お兄ちゃま!」
これでいづなにもクナイの事がバレたらいづなも見せ場があるだろうけど、
どんどん無能なキャラになっていってるよ。
しかしバレちゃってもインパクト全然無いな…。
・マリンハンター 第33話「あとは任せろ!」
キャラの変わり様に付いていけなかったり、
新キャラも次々に消化されていってもう打ち切り展開にしか見えない。
どのキャラもキャラ作りに失敗してないか…?
・LOST+BRAIN Sign.016「首謀者」
神原の部屋を見張ってて、設楽達に裏口から簡単に逃げられちゃうって…
考え足りなさすぎる九遠寺達に笑った。
せめて2人居るなら別々の場所を見張るとか出来ただろう。
「今は待つんです!」とか言ってる場合じゃないよ。
今の所九遠寺が全然対抗出来てないのがなぁ…
もう終わっちゃいそうだけどどう締めるのかは期待してます。
今号から連載開始の神のみぞ知るセカイで大分スペース取ったけど、
全部書くと2,3行のが殆どでも結構な量になるなぁ。
2008年04月07日
まんがの森 2008.5月コミックスリスト更新。
5/16 「さよなら絶望先生」13巻
5/22 「Doubt」2巻
買うつもりなのは2冊だけ。
「Doubt」1巻はその時一万円札崩したかったのもあって何となく買ったので、
2巻以降は微妙な感じだけどとりあえず買ってみる。
基本的にウチは家族皆漫画読むけど、
この「Doubt」は最近漫画読んでないらしい兄が勝手に持ち去り読んでた上に、
意味不明と一言で済まされ返されたりしたんですが…
読む漫画のジャンルも違うからこういう類のは慣れてないんだろうと思いたい。
4月開始、放映中のアニメからは、
5/02 「紅 kure-nai」1巻
5/02 「To LOVEる -とらぶる-」9巻
5/09 「イタズラなKiss」6巻 7巻
5/09 「仮面のメイドガイ」 8巻
5/20 「BLASSREITER -genetic-」1巻
など。
とりあえずあらかた1話は観てみたけど、
この中だと観るのは紅だけくらいになりそう…。
2008年04月04日
集英社5月発売コミックス新刊リストが更新。
「PSYREN-サイレン-」、「MUDDY」、「K.O.SEN」それぞれ1巻が新登場で5/2に発売。
アニメ放送が開始した「To LOVEる-とらぶる-」同日5/2に9巻が。
「ドラゴノーツ -THE RESONANCE-」や「Luck Stealer」等、
ジャンプSQ陣も1巻が5/2に。
他には5月からテレビドラマ化され放送される、
「ハチワンダイバー」7巻も5/2発売。
2008年04月02日
小学館5月期コミックス発売予定が更新。
1話でかなり話題になった「LOST+BLAIN」1巻が5/16発売。
今月からアニメ開始の絶対可憐チルドレンの作者、
椎名高志の短編集「椎名大百貨店」も5/19に。