2007年02月26日

生殺

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早くひぐらしやりたいけど…あと2日も生殺し。
コードギアスのDVD2巻は観たんだけどね…
ゼロの登場シーンがいちいち笑える。

2007年02月22日

サンデー 2007-12号

とりあえずひぐらし祭はサントラをリッピングだけして他はそのまま。
サントラもプレイしてからじゃないとなぁ。
後はブックレットスキャンしてまた封印ですね…
サンデーも結局昨日は読めなかったし。…という事でサンデー12号。

・結界師 第155話「淵」
 やっぱりじっとしてるのは無理か…
そういえば良守って携帯持って無かったっけ…よく切らずに出れたなこれで。
 だからもうちょっと落ち着いた行動を…といっても主人公だし無理か。
今週までだとさっぱり意味分からないが…どういう話になるのかは楽しみ。
良守と正守は同じ空間に入ったと見ていいのかな。
この釣り人(妖)が正守の追ってる人物なのかも分からないけど、
井戸からの手だけ見ると同系統の能力者だと思うんだが…
自分の体が無いから良守の体を使って正守とバトルとか?
擬似兄弟対決って所だろうか。
 展開がゆっくり過ぎていまいち盛り上がりに欠けるんだけど、
次週からの展開に期待。

・金色のガッシュ!! LEVEL282「生きる喜び」
 無表情なのは術をかわされた苛立ちからか…
「むっかつく~~」って悪いけどお前の顔の方が…
表紙で改めて見ても酷いデザインだ。つーか足長いな。
 エリーのようなケースは自分の身近にあったもんだから結構きつい。
このエリーの病気は、ファウード編で清麿が推測していた、
「パートナーが死んだ場合どうなるのか」の明確な答えが出る事も有り得る訳だが、
残り10体になった今になってはそれはもう無いか?
「侍ごっこ」には笑ってしまった。ごっこでここまでやるか。
回想エリーのが可愛いな。アース、余計な事を…
 魔界を滅ぼす魔物は別だと確定。これでパピプリオが生き残ってれば、
ガッシュ,ブラゴ,キャンチョメ,ティオ,ウマゴン,パピプリオ,アース,アシュロン,ゴーム,魔界を滅ぼす魔物
という10体も確定する訳だけど。無事なのだろうかパピプリオは。
ただ、「仲間になると約束した魔物以外を消す」と言ってるところを見ると、
ゴーム以外にもその魔物に協力する魔物が居そうなんだよなぁ。
パピプリオがそっちに回るっていうのも考えられるけど、
ファウード編でそういう役十分やったしなぁ…最後はガッシュ側に協力してたし。
そうなるともう一体出てきてもおかしくない気もするんだけどな。
 アースは次週で送還されてしまうのか、もしくは助太刀に誰か来るか。
敵キャラは大した魅力無いけど、エリーの病気も含めて気になる展開に。
侍ごっこはまだ続くのね…

ハヤテのラストは…最終回ネタは既に4話でやってんだけど…
それをもっとそれらしくしたネタでした。
まぁ、アニメ化決めてから打ち切りなんて異常だし騙されはしなかったが。
ギャンブルは区切りなくそのまま連載続けるのか。
数学少年が同じことばかり言い過ぎで何か笑えてきた。

封印

祭
届いたけど、試験終わるまで手を出せない…
という訳で試験明けまでこのまま封印。
改めて手に取ると悟史バットの下らなさに笑った。
そういえばP2Pで流されたやつがメモカリセットしたらしいですね。

2007年02月17日

同所

ルルーシュ
結局アニメからだしアニメらしく塗りました。
DVD2巻っていつ?

線を入れ終わって塗りをやってると、
途中で服の首部分のこれを忘れてて慌てて追加。
実を言うと、ティアを描いた時も同じような箇所を描き忘れたまま放置してるんですよね…
何故この部分だけ忘れるのか、自分でもよく分からない。

さて、試験勉強再開。

2007年02月14日

サンデー 2007-11号

チョコレートは食べたいと思った時に食べないとどうもなぁ…
別にチョコレート自体は好きだけど、というより甘いものは。
それよりも試験が段々近付いて来て、
何故かいつもの試験前より必死になってる…という事でサンデー11号。

・結界師 第154話「兄の電話」
 とりあえず小学館漫画賞受賞おめでとう。
 一年の締めが一本締めって…三本締めまでいくとちょっと面倒臭い。
担任が実にあっさりしてて良い。卒業するわけでもないって、もう少しクラスに愛着無いのか。
 今回は結界師兄弟の話。流石兄は弟を釣るのが上手い。
承諾してしまったけど、疑い続ける良守。
正守が拒否するっていうのは正統継承者の事でか。
それにしてもこんな怖い登場する兄はそういうの抜きにしてもちょっと嫌だな。
「信用してる」っても、全然信用してる顔に見えないし。
 正統継承者を死なせる訳にはいかないって事は、
普通に考えてそれだけ危うい場所という事になるんだろけど…
良守が動き回るのはいつもの事だし、正守もそれは分かってると思うんだけどなぁ。
兄弟の信頼部分を描こうとしてるんだろうか。
何にしても、導入部なんで次回に期待。
最近話が結構押さえ気味なんで頑張って欲しい。

・金色のガッシュ!! LEVEL281「ゴームとミール」
 エリーのこんな設定前からあったっけ。
急にこんなの出して意味あるのか…「残り2年」とか地味に細かく決められてるし。
「本を持って逃げまする」のやり取りが何か笑えた。
 出てきたこの魔物…どうやら魔界を滅ぼす魔物とは別…か?
というか本気でこれがそうだったらマジ勘弁して欲しいです。
「あせってゆ」って何だ。誤植なのかそういうキャラだからなのかちょっと判別しにくいけど、
魔物があまり魅かれないデザイン以上に、本の持ち主が小物臭過ぎる。
どっちも魅力無さ過ぎて正直どうでもいいなぁ…
これでアースがかませになるとすると悲惨だ。
 「ウィー・ムー・ウォー・ジンガムル・ディオボロス」って…長いよ呪文。
ラストのコマでのミールの表情もよく分からない。
攻撃前は色々表情を出してた奴が、攻撃を当てても無表情で見続ける理由は何だ。
ただ仕留め切れるかを見てるだけなのかな。
今のところあまりにもどうでもよさげなキャラだけに、
何か他の目的があって見てるんじゃないかと勘繰ってしまうんだけど。

短期集中連載のマリンハンター。早くも必死で笑った。
これはトーン貼るの面倒臭い原稿だったろうなー…
それよりも驚いたのが、
「巨大反響、大好評につき」連載が決定のこれも短期集中連載の「ギャンブル」。
…これが巨大反響って?どこで?…一瞬目を疑ったよ。
ギャンブル漫画を描くには圧倒的に画力不足だと思うんだが…
勝ち続ける理由も薄すぎるし、もっと心理描写がないとなぁ。
本当に「運で何故か勝ち続けるだけ」の漫画だよ。
これで連載決定って事は最初から決まってたのかな。
編集部が結束した壮大なギャグじゃ無いだろうな…
今週はIFRITが面白かった。
結構自分の中じゃ安定して面白いんだけど、
つなぎの今回でもラストの台詞が雰囲気が良い感じ。
毎回中々上手い描き方するなぁと思う。
もう少しキャラを掘り下げてくれるといいかな。

思案


大体の線入れが終了。どうやって塗ろうかな…

2007年02月12日

苦戦


テストが近いのでそれに向けて勉強中なんですが、
最近絵も描いてないので同時進行中。

「コードギアス 反逆のルルーシュ」DVD1話を観て、
それからルルーシュを描こうと思ったんだけどこれが難しく…
何度描いても中々それっぽく見えない。
顔が描けないと次に進めない感じなので、
ルルーシュの顔のラフだけで6ページ使ってしまった。
ここまで描きづらいキャラも久々だ…。
さっさと色塗りしたいなぁ。

2007年02月07日

サンデー 2007-10号

アニメのデスノート17話、ここ最近でも作画が結構やばいと思った…
ヨツバキラは現時点では声が出せないから全てレムが代弁。
そのせいかノートに黙々と名前を書き続ける画面がちょっと不気味でした。
こういうところではやはり違いを感じさせられるなぁ…という事でサンデー10号。

・結界師 第153話「犯人」
 終わりかよ…
結局良守母は登場したにはしたけど顔は出ないまま。
別にもう顔くらいいいんじゃないか。それとも出せないような顔なのか。
レベルが段違いなのは解ったけど、素性がさっぱり見えないね。
 「もうしばらく保つ」と、これ程までの対処をしなければならない程危なかったのね烏森。
時音が感じていた烏森のストレスは、降ってきた龍で解消された模様。
つまりこの土地神級の水龍は、烏森のストレス解消の為だけに連れて来られた訳だ。
しかも良守母をあっさり倒したと思い込み、べジータよろしく勘違いして笑い出す。
挙句の果てには頭上に乗られて馬鹿宣告され。いい所無いな…
何か凄いんだか凄くないんだかよく分からなくなってきました。
 更にそれだけの為に水龍を動かす良守母。
まぁこの場合は烏森の危険性を理解した上での行動だが。
確かにとんでもない無茶なやり方。でもこういう荒療治も必要か?
しかし大してとんでもないキャラって感じは受けないなぁ。
これだけ短い登場では無理があるのかも知れないけど。
 マザコンは無いだろう…ちょっと酷い。
普段全く会わない母親がせっかく近くに来たのに顔も会わせられないと、
こういう反応もおかしく無いと思うが…これだけでマザコンになるのか…。
 にしてもすぐ終わっちゃって、何か物足りない。
カラーで大層に出てきた水龍はたった2回で帰路に着いた…。

・金色のガッシュ!! LEVEL280「王の特権」
 知らされた王になった際の特権は、
「魔界の魔物全てを自由意志で消去出来る」というもの。
デスノートのキラが如くまさに神となって邪魔な者を消せるという事ですね。
ここでも月が言っていたのと同様に、「理想の世界を築ける」というメッセージ。
「もう一つの地獄」と「特権」、「魔界・魔物を滅ぼす魔物」と一気にリンク。
 …で、色々言いたい事はあるけどまぁ少し。
まずこの「魂だけの存在」。
過去にゼオンがガッシュの記憶を消した際に、
ガッシュを魔界へ送還させなかった理由が「魔界の家族の元に戻るだけだから」というもの。
この魂だけの状態なら、魔界に戻ろうが家族も何もあったもんじゃない。
もしかしたら残り10体になった瞬間この状態になるのかも知れないが。
全く魔界の描写を描かなかったのはこの為か…?
 そしてこの「特権」と魔界の王。
ここまでして魔界の王を決める戦いをする理由が分からない。
仮にこの魂だけの状態になるのが残り10体になった時だとしても、
魔界の住人はいつかは消される可能性がある状況に強制的に移行させられる。
そこに例外は無く、魔界を統治する王でさえも同じ条件下に。
この「もう一つの地獄」をゼオンが知っていたなら、王が知っているのも自然な流れ。
なのに何故王はこの魔界の王を決める戦いを終わらせなかったのか。
自分が消されるやも知れないのに、どういうシステムになってるんだ魔界は。
 もしも魔界の王を決める戦いがどうしても消せないものなのなら、
問題の根源はそのシステムを作り上げた者になる訳だが…
1000年前に既に始まっていたこれはもう止められない物なのか。
するとガッシュの目的はどうなるんだ…。
 これって、バリーとか「王をも殴れる男」になって還ったのに、
消されたら王を正すとかいう話じゃないよなぁ…
更に言うと石版編の魔物達。1000年前に石にされ現代まで放置され続け、
ゾフィスに利用されたり、一部の魔物はガッシュ達の仲間となって不安を解消し…
やっと魔界に帰れたのに、還ったら肉体失って魂だけ。不憫過ぎる…。
 ラストに出てきた魔物。…カブトムシ……?
もしもこれがラスボスキャラだとしたら…まともに見れなさそう。
本当にそうなら、竜族の神童がカブトムシに負けるのか…?恐ろしい。
 多分ゴーレンは消されるなこのシステムだと。
ファウードは封印されてたけど…消せないのか?一応あれも魔物なんだけど。
造られた魔物は例外なのか?

短期集中連載のマリンハンターは前に読み切りでやってたやつですね。
読み切りの時でも絵は結構完成されてたっぽいし、それ程違う感じはしなかった。
多少見難いところもあるけど綺麗。結構グロ描写でも出てきそうだなぁ。
ヒロインにも糸を繋がせたのは読み切りには無かった設定。
否が応でもヒロインと行動を共にする理由を作ったのはいい感じ。
ただ読み切りと違って一応連載なので、この設定からどう話を作るかが楽しみ。

2007年02月01日

期限

まんがの森コミックス3月発売予定リスト更新。
斬2巻が3/02発売。1巻買ってませんがまとめて買おうと思います。

それよりもAmazonが何かポイント制になってますね。
Amazonで一年間何も買わないって事は無いからポイントが消える事は無さそうだけど、
殆ど利用しないeBOOK OFFはこないだポイント有効期限切れが近いとのメールが。
44ポイントしか無いのにどうしろと…何か適当に買おうかなぁ。