Sleipnirが2.40正式版出てたり、MTは3.3ベータ2まで出てたり、
知らない間に使ってるものがバージョン上がってて驚いた。
もっと早く気付くだろうに…何か悲しくなった。
まぁMTは正式版リリースまで手出さないつもりだけど。
正式版は6月27日らしいから気を付けて見ておこう…。
テンプレがどうなってるのか気になりつつサンデー28号感想。
・金色のガッシュ!! LEVEL250「希望の鐘」
炎はパートナーの体力奪う為か…。
といっても、ウマゴンも引っ張ったわりにはあっさりリタイア。
チータも回復液で難なく回復。何の意味があったんだ…
残りはガッシュとモモンのみに。
そして大体予想した通り、清麿が目覚めて到着するまで
モモンの魔物の察知能力と逃げ術で時間を稼ぐ模様。
ここでやっと装置の話が。ゼオンは完全に余裕の表情で浸ってるけど、
装置はLEVEL244で描かれた通りアースが壊れた箇所を修復中。
直る事も確定っぽいので日本破壊前ギリギリ辺りで発動するのかな。
ラストでまた清麿。LEVEL247のラストと比べると確実に目覚めが近い事が分かる。
ここまで清麿を起こさなかったんだから、それ相応の働きに期待したい。
・結界師 第124話「釘」
烏森での妖怪退治。久々に時音が活躍どころか、
良守まで食われてしまっている…
新しく登場したのは封魔師。「魔物」に良守が疑問持ってるし、
「妖怪」を追ってる訳では無いのか…?呼称が違うだけなのか。
倒された妖怪の体が残ってるのも気になったんだけど。
ただ結界師と封魔師については両方把握してるみたいだし…よく解らん。
同じ「能力者」として括られてそれを知ってるだけなのか。
最後には「封印」て単語が出て来たけど、
ここから烏森封印の糸口でも探るという事になるのかな。
…個人的にこの新キャラ、鬱陶しくて微妙だ…。
ハシラには封魔師の世界に迫ると書かれてるけど、
やっぱり結界師とは世界が違うのか…?戦い方は全く違うようだけど。
次号に色々答えが出て来てくれますように。
・ハヤテのごとく! 第83話「プロジェクト伊澄~挑戦者たち~ 今夜はスカートにかけた女たちの物語です」
更にまた長いタイトル…プロジェクトX、全然見た事無かったからなぁ…
という事で今週はタイトル通り伊澄メインの話。
前にも言った事ある気がするけど、伊澄話はどうも微妙で…
というのも、伊澄は妖怪退治みたいな家業やってる訳だけど、
その時の言動を見た時点からいつもの抜けてる伊澄が演技に見えて仕方ない。
特にテロリストが出てきた咲夜の船でのサメの所とかで。
まぁその辺りの話は今回は置いといて。
猫(シラヌイ)を見に三千院家に行く事にした伊澄。
色々なネタは置いといて、スカート似合ってるか…?と思った。
着物の方がらしくてそのままでいいと思うんだけど、
ラフな格好も増えるのかなこれで。
…じゃりん子チエの再放送、やってたなぁ…。
・聖結晶アルバトロス ELEMENT25「シビア・ダ・パラジウム・ナイト」
元素記号「Po」→「Pd」のミスは、バックステージで本人からも。
単行本での修正忘れないよう気を付けて。
で、いきなり校庭に切断された手。怖いよ。
…どうでもいいけど、シビアの声届くのかそこから。
そしてシビアから「一夜戦争」と言う言葉が。
すぐに終わる戦争と言われていたのに長引いてる原因は何だろう。
これだけじゃ正直考えようが無いな。
さて…シビアに学校壊されてしまって、また休校か?
それでまた「お久しぶりです。緑川理香です。」なんて煽りが出たら笑う。
アルバトロスは全く気付かずそのままユウキとシビアの一騎打ち。
「一分以内に体を汚す事が出来れば引く」という条件が出たけど、
これはシビアに何のメリットが…遊んでる状況でも無いんじゃないのか。
単に聖結晶を持つ「人間」への興味だけなんだろうけど、
厳しいんだか甘いんだか…これでユウキが殺される訳も無く、
戦闘力持ってるが故の余裕なんてすぐ崩されるのが見えてるようなもんだけど。
それとも傷を付けられないままでも興味本位で泳がせるか。
アルバトロスがあっさり起きてきたりしたら…微妙だなぁ。
そして今週は何の脈絡もなく「トリニダード・トバゴ」だの、
「11人もブチ殺して」だのサッカー関連と取れるセリフが多かった。
バックステージでサッカー語ってたしなぁ。
今日のイングランドvs.トリニダード・トバゴは見ようと思ってるけど。
27号で書いたクレインが水の破片ってのは間違いでクレインは風の破片でした。
あと「RANGEMAN」、自分の中ではもうほぼ終了。
MARは変わらず面白いけど。